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ホール型 公演型 脱出ゲーム

【攻略、感想】絶体絶命ワンダーランドからの脱出(リアル脱出ゲーム×デスゲーム、ネタバレ無し)

攻略データ

公演名絶体絶命ワンダーランドからの脱出(SCRAP)
公演のスタイル公演ホール型(3名/チーム)
難易度★★★★★★★★☆☆(10段階評価)
脱出成功率15%(リアル脱出ゲーム吉祥寺店、22.09.04参加回)
制限時間公表なし(所要時間105分)
特に必要となる力注意力、観察力、推理・洞察力、臨機応変な対応力
公式ヒントヒントあり
※但し、ストーリー進行に伴う(詳細は、記事参照
参加料金(税込)前売り一般(平日)3,500円
前売り一般(休日)3,800円
※チームチケット、学生チケットの販売あり(詳細は、記事参照
公演情報リアル脱出ゲーム×デスゲーム『絶対絶命ワンダーランドからの脱出』

※スマートフォンでご覧の方は、攻略データを左へスライドできます

※ご注意:お出かけ前に必ず公演情報の公式サイトから「開催期間」「料金」をご確認ください。

※公演のスタイルについては「リアル脱出ゲーム&体験型 謎解きの種類」をご参考ください

タイトル画像「絶体絶命ワンダーランドからの脱出」

注目のポイント

  • 失敗は死を意味するデスゲーム、映画やドラマで見かけるあのスリリングなシチェーションを体験!
  • 会場装飾、スタッフさんの演技も本格的。嘘と罠に満ちた絶望的な状況から生還せよ!

-はじめに-
今回の記事は、デスゲーム風の演出が特徴的なリアル脱出ゲーム「絶体絶命ワンダーランドからの脱出」にチャレンジした攻略レビューをお届けします。

成功者は望みが叶い、敗者には死が待ち受ける。閉鎖された空間で参加者達が、生と死をかけて競い合う・・・そんな映画やドラマで描かれる「デスゲーム」の世界感がそのまま再現され、今までにない没入感とスリリングな体験となりました。

記事では、脱出成功率や所要時間といった攻略に役立つデータや、通常のリアル脱出ゲームと違ったゲーム構成や謎解きの特徴など。気になる情報を徹底紹介しています。

下の目次を眺めるだけでも、要点がわかりますので、気になる項目があればチェックしてみてくださいね。

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リアル脱出ゲーム×デスゲーム「絶体絶命ワンダーランド」の概要

概要「勝ち残らなければ即処刑!? 生死を賭けた数多のデスゲームに挑む」

デスゲーム脱出「会場スクリーン」の写真

会場スクリーンの様子

おめでとうございます。
このたび『ワンダーランド』の参加者として、
1万人の中からあなた様が選ばれました。

すべてのゲームにクリアした方には、
どんな願いでも1つだけ叶えて差し上げます。

ある日、あなたのもとに届いた怪しいゲームの招待状。
胡散臭い内容・・・そう思いながらも、高揚している自分がいた。

しかし、会場に到着してから知ることになる。
そこは足を踏み入れたら勝つまで出ることができない、命を賭けたデスゲーム会場だった――。

「絶体絶命ワンダーランドからの脱出」の導入ストーリーは上のようになっています(公式サイト掲載ストーリーより抜粋)

今回のリアル脱出ゲーム、最大の特徴は「デスゲーム」を再現したゲーム演出です。会場に一歩足を踏み入れた瞬間から、いつもの脱出ゲームとは様子が全く異なりました。

スタッフさんは全員、仮面を付けて素顔がわからない状態。黒ずくめの衣装に、チームに向かって案内をする声のトーンもどこか冷徹な印象。会場は不気味な装飾が施され、スタート前からゲーム演出が高いレベルで始まっていました。

そして、いよいよ公演が始まると映画やドラマで見るような「デスゲーム」が繰り広げられることになります。幾つかのゲームが進行に沿って執り行われていきます。なぞなぞやクイズと言った一般的な謎解き問題はなく、ゲーム毎に設定されたルールに従ってチームごとにプレイしていくことになりました。目的はチームメンバー全員で生き延びることです(ゲーム内容については、後述もご覧ください

ホラー要素はありませんが、他のリアル脱出ゲームに比べて、緊張や不安を煽る演出が多めでした。過度に心配するレベルではありませんでしたが、そのような映画やドラマを見るのが苦手な方は、少し注意が必要かもしれません。演出を控えめにしてくれる「初心者バッチ」の配布もありました詳細は後述

ただ、全体を通して見ればリアル脱出ゲームに間違いありませんでした。デスゲームの嘘と罠に満ちた世界感、予測不能のストーリー展開、僅かな好機を掴んで逆転劇を演じるといった要素は、リアル脱出ゲームとの相性が抜群に良い内容でした。

デスゲーム脱出「リアル脱出ゲーム吉祥寺店」の写真

東京会場となるリアル脱出ゲーム吉祥寺店。他に名古屋など、順次開催予定

デスゲーム脱出「スタート前、会場の様子」の写真

ゲームスタート前の会場の様子。仮面を付けたスタッフさんが不気味です・・・

 

所要時間の目安(ゲーム構成など)

ゲームの制限時間:公表なし(ゲーム進行による)
解説を含めた所要時間:105分
公式の想定所要時間:110分)

今回、ゲームの制限時間が事前に告知されていません。ストーリーに沿って自然と時間も経過していきます。但し、プレイに関わる制限時間が一切無いわけではなく幾つかの「デスゲーム」では、数分程度、設定されているものがありました

謎解き問題を皆で一斉に考える機会はなく、実演や映像によってルール説明されるデスゲームが1つずつ開催されていきました。クリア出来なかったチームは容赦なく脱落です。途中で脱落してしまったチームがどうなってしまうのか・・・それは、実際にゲームをプレイして見てのお楽しみですね。全ての参加者が最後まで楽しめる作りになっていました。

今回の特徴として、椅子やテーブルが一切ありませんでした。ゲームスタート前、支給アイテムの入ったカゴがチーム毎に用意されており、その周辺で待機します。が、ゲームスタートしてからは、完全にフリー状態。チーム毎に決まった定位置はありませんでした。

ゲーム中、立った状態が長く続き、荷物も常に持ち歩きます。クロークも用意されていますが、有料(リアル脱出ゲーム吉祥寺店500円、ゲーム会場内に設置)。出来れば身軽な服装、少ない荷物、両手が自由になるリュックや肩掛けカバンでプレイに望みたいですね。また、ゲーム演出上、チームメンバー同士は常にお互いの距離が近い状態(1m以内)になります

今回、スタート前の説明や終了後の解説は、全てストーリー演出に沿って行われました。その為、大きく所要時間がズレ込むことは無さそうです。全体の所要時間は、公式の想定通り「110分」を見込んでおけば問題ないと思います。

デスゲーム脱出「有料クローク」の写真

吉祥寺店では、ゲームスタート5分前まで会場前方にクローク受付が置かれていました

初心者バッチについて

今回、会場に入ってから、チームナンバー等を受取るタイミングで「初心者バッチ(若葉マーク)」の支給がありました。これはゲーム中の演出が、バッチを付けている人には控えめになるものです

具体的な演出内容はネタバレになるため記載できませんが、若干ビックリしたり、不安や緊張を煽るシーンで、バッチの効果があったようです。対象となる演出の頻度も少なく、そもそも今回のゲームに参加できる気概のある人は、過度に心配する必要はないかな~と個人的には感じました。

子供向けのお化け屋敷も無理! と思う人向けかもしれません(ゲームにホラー要素はありません)

初心者マークと恐がりな人のイラスト

チケット情報(チームチケット、学生料金など)

(税込)前売り券当日券
平日土日祝平日土日祝
一般学生一般学生一般学生一般学生
3人チームチケット10,200円
(1人3,400円)
9,300円
(1人3,100円)
11,100円
(1人3,700円)
10,200円
(1人3,400円)
11,100円
(1人3,700円)
10,200円
(1人3,400円)
12,000円
(1人4,000円)
11,100円
(1人3,700円)
2人チームチケット7,800円
(1人3,900円)
7,200円
(1人3,600円)
8,400円
(1人4,200円)
7,800円
(1人3,900円)
8,400円
(1人4,200円)
7,800円
(1人3,900円)
9,000円
(1人4,500円)
8,400円
(1人4,200円)
一般チケット3,500円3,200円3,800円3,500円3,800円3,500円4,100円3,800円

※ 学生チケット購入時は、入場の際に学生証の提示が必要となります
※ 間違いがないよう記載しておりますが、変更等の可能性もあるため、必ず公式サイトの情報をご確認ください
公式サイト:チケット情報

チケットは「前売り・当日」「平日・土日祝(大型連休期間含む)」「一般・学生」などで料金が変わります。学生チケットで参加する場合、当日受付で学生証の提示が必要です。

チームチケット以外では、当日、運営側が1チーム最大3人のマッチメイクをします。複数人で参加した場合でも、チームが別々になってしまうことがあり、注意が必要です。4人以上で参加した場合は、2人と2人等にわかれることになります。

チームチケットは、1~3人でチームを貸切りにすることができます。3人チームチケットでは、1人当たり料金が一般チケットより安くなりますね。

チケットを買うイラスト

概要のまとめ、注意が必要に感じたこと

ココがポイント

《概要のまとめ》
生死を賭けたデスゲームを再現したリアル脱出ゲーム、生き延びることが目的(クイズやパズルといった一般的な謎解き要素なし)
・最大3人のチーム制。チームメンバー内でデスゲームをすることは無い(脱落時は、チームメンバー全員が脱落)

《注意が必要に感じたこと》
・チームチケット以外では、複数人で参加してもチームが分かれてしまう可能性あり
会場に椅子やテーブル無し。立った状態が長く続き、荷物も常に携帯する必要あり
※リアル脱出ゲーム吉祥寺店、会場内に有料クロークあり(500円)
・ゲーム演出上、プレイ中にチームメンバーと常に近い距離(1m以内)が続きます
・不安や緊張を煽る演出があり(ホラー要素なし)
※演出が控えめになる「初心者バッチ」の支給あり(詳細はこちら
・小学生以下の参加は、18才以上の保護者同伴が必要
(保護者もプレイヤーとしてチケット必要)

難易度や謎解きの特徴は?

特徴「嘘と罠に満ちたデスゲームの本質を見抜け」

デスゲーム脱出「会場前に掲示されたポスタービジュアル」の写真

会場前に掲示されたポスタービジュアル

今回、クイズ、パズルといった一般的な謎解き問題は出題されませんでした。幾つかのゲームが用意されており、チーム単位でチャレンジしていく内容です。

各ゲームはストーリー進行に沿って順次行われていきます。ゲームごとのルールや内容も、都度説明される形式です。会場の前方に居た方が、説明を聞きやすいと感じました

幾つゲームが用意されているのか、どんな内容かはネタバレになってしまうため書けませんが、全てのゲームに共通して言える攻略のコツは次の3点です。

・ルールをしっかり把握しよう
・ゲームクリアに必要な行動を探ろう
・最後まで諦めない

まず、ゲームごとに設定されたルールを理解することが大事ですね。ルール違反をしてしまうと、ゲームの成否に関わらず失格になってしまう事もあります。

また、これは「デスゲーム」です。どれもクリアすることが困難な内容ばかり。上記のルール理解とも関わりますが、ルールさえ守っていれば、何をしても許されるのが、ドラマなどで見かけるデスゲームですね。表面的なゲームの難しさに惑わされず、必要な行動を実行することができなければクリアは難しいかもしれません。

今回、ヒントも用意されていますが、ストーリーが進行しないと閲覧することができませんでした。最初から活用することができません。自力で各デスゲームを攻略することができれば、他のチームより優位な状況になることは間違いありません。が、ヒント閲覧できる状況になったら、迷わず活用した方が、全体の満足度は高くなるかなあと感じました。

ボールゲームと仮面の男のイラスト

最後の謎「臨機応変に対応する力が問われる」

前項に上げた攻略のコツ、最後のポイントは「最後まで諦めない」です。例えデスゲームに脱落しても、処刑されるその瞬間までゲーム終了ではありませんね。

映画やドラマで見かける「デスゲーム」では、常に物語は大きく揺れ動き、時には想像していなかった事態が巻き起こるものです。ゲームに脱落した事を嘆くことに時間を使わず、どうすれば良かったのかを考え抜くことの方が重要でした。

冷静に備える事で、どんな事態が起こっても臨機応変に対応することができるかもしれませんね。

尚、今回は終了後の解説もストーリー演出に沿って行われます。詳細解説は、会場出口に専用サイトへのQRコードが掲示されますので、気になる方は忘れずにチェックしておきたいですね。

デスゲーム脱出「感想ツイートキャンペーン」の写真

SNSで「#デスゲーム脱出」を付けて感想を投稿すると、2種類のポストカードのどちらかが貰えるミニゲームに挑戦できました(吉祥寺店では、1F受付カウンター)

デスゲーム脱出「キャンペーンで貰ったポストカード」の写真

ミニゲームの結果・・・残念ながら、膨大な負債を負ってしまいました・・・。

脱出成功率、攻略コツまとめ

ココがポイント

《脱出成功率》
脱出成功率:15%(2022.09.04 リアル脱出ゲーム吉祥寺店、13チーム中2チーム成功)
・中学生以上(12歳以上)のプレイが想定された難易度

《攻略のコツまとめ》
・会場の前方に居た方が、各説明を聞きやすい
・各ゲームのルールをしっかり把握しよう
※ルールに違反すると、即失格になる場合あり
・各ゲームのクリアに必要な行動を探ろう
・最後まで諦めない気持ちをもとう(記事の内容も参考に

実際に遊んでみたリアルな感想

感想「スリリングな物語への没入感が凄い!演者スタッフさんの迫力の演技」

デスゲーム脱出「吉祥寺店の看板」の写真

リアル脱出ゲーム吉祥寺店前に設置された看板

今回のリアル脱出ゲームは、まるごと「デスゲーム」を再現した上に、リアル脱出ゲームとしてのゲーム性も実現したとても画期的な内容だったと感じました。

世界感の作り込みがとても高く、スタッフさんの演技も徹底していました。生死をかけたデスゲームの淡々とした、しかし容赦のない進行は、焦燥感をかき立てられましたしスクリーン映像とかけ合う演者スタッフさんの迫力の演技は見所のひとつでした。

演出による物語への没入感は、他のリアル脱出ゲームと比較してもトップレベル。開催時期が重なっているコナン脱出「追憶のハロウィンからの脱出」でも同様のことを感じましたが、観客と演者が相互にコミュニケーションを取りながらストーリー進行する劇場型イベントに近い臨場感がありました。

ですが、やはり全体として見たときには「リアル脱出ゲーム」であることは間違い無く、危機迫る状況の中、知恵を巡らし、限られた手段で脱出を目指す王道の展開でもありました。リアル脱出ゲームの中に、上手にデスゲームの世界感を落とし入れていたと思います。

一方で、クイズやパズルといった一般的な問題は出題されないため、謎解きを期待している人にとっては、変化球に感じられる内容です。難易度も決して易しくなく、中・上級者向けの印象がありました。

私がプレイしたのは公演スタートした最初の日曜日でした。スタート直後は、リアル脱出ゲームをプレイし慣れた上級者の参加に偏る傾向があります。脱出成功率が50%を超えることも珍しくありませんが、今回「成功率15%」とかなりの難しさだったと思います。

また、演出に特化した内容から、わずかな好機で瞬発的(数分内)に行動を取る必要のあるシーンがあり、その辺りで好き嫌いが分かれるとも感じました。制限時間や情報を吟味しながら、じっくり問題を解きたい人には向いていないかもしれません

デスゲーム脱出「オリジナルグッズ販売の様子」の写真

リアル脱出ゲーム吉祥寺店1Fでは、今回のオリジナルグッズも販売されていました

やや刺激のある演出やストーリーは、ご家族より、恋人やご夫婦、お友達と非日常の時間と空間をたっぷり楽しみたい人向けかと感じました。ライアーゲームやイカゲームなど、スリリングな騙し合いと知略を巡らしたギリギリの攻防・・・そんな世界感が好きな人にとっては、ドラマの中に潜り込んだような、特別な体験が待っていることと思います。

それでは、最後まで記事をご覧いただき、ありがとうございました!

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