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【ブログ、感想】蜃気楼列車と追憶のカケラ(交通費、口コミ、ネタバレ無し)

攻略データ

プログラム名トレインミステリー「蜃気楼列車と追憶のカケラ」(タカラッシュ!)
謎解きスタイル周遊型(鉄道、街歩き系)※プレイ人数 1人~
難易度★★★★★★☆☆☆☆(10段階評価)
移動距離JR両国駅より片道45~60分範囲(東京・千葉JR沿線)
実際に要した時間6時間(公式想定 7.5時間)
特に必要となる力注意力、読解力、推理力、ひらめき力
必要なもの スマホやタブレット(インターネット使用)
※キットにオリジナルバインダー付属
キット購入料金 1,500円(税込)※別途交通費
《参考》片道 1,804円(Suica使用)
詳細は記事参照
公式情報トレインミステリー 蜃気楼列車と追憶のカケラ | HUNTERS VILLEGE

※スマートフォンでご覧の方は、攻略データを左へスライドできます

※ご注意:お出かけ前に必ず公演情報の公式サイトから「開催期間」「料金」をご確認ください。

※公演のスタイルについては「リアル脱出ゲーム&体験型 謎解きの種類」をご参考ください

タイトル画像「蜃気楼列車と追憶のカケラ」

注目のポイント

  • 東京、千葉のJR沿線(全5路線)を巡る、広範囲で一日遊べるリアル宝探し
  • 探索は駅周辺だけでなく街歩きも。知らない土地の新しい発見が待っているかも
  • オリジナルバインダーやアイテム類も豊富で、謎解きのワクワクがアップ!

-はじめに-
今回の記事は、東京・千葉のJR沿線を巡るリアル宝探し「蜃気楼列車と追憶のカケラ」に挑戦した攻略レビューをお届けします。

JR全5路線、東京・千葉をぐるりと巡る広範囲の探索と、記憶を巡るミステリアスでドラマチックなストーリーが心に残る内容でした。

交通費や所要時間、難易度といった攻略に役立つデータや、鉄道・電車系の謎解きならではの見所や発見など。気になる情報を写真付きで徹底紹介しています。

下の目次を眺めるだけでも、要点がわかりますので、気になる項目があればチェックしてみてくださいね。

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JR東日本×リアル宝探し「蜃気楼列車と追憶のカケラ」の概要

概要「JR5路線を巡る探索。蜃気楼列車に乗った憧れの先輩を救え」

蜃気楼列車「謎解きキット一式」の写真

謎解きキット一式

その列車は蜃気楼に消える。彼女の記憶を乗せて――。

列車に乗った人の記憶を消してしまうという「蜃気楼列車」の噂。
ただの都市伝説だと思っていたある日、憧れの先輩から助けを求めるメッセージが届く。

「お願い、助けて! 『蜃気楼列車』に乗ってしまったの! 」

僕は先輩の記憶を探し出し、『蜃気楼列車』から先輩を救い出そうと決意した。

トレインミステリー「蜃気楼列車と追憶のカケラ」の導入ストーリーは、上のようになっています。

今回の特徴は、JR全5路線に及ぶ「東京、千葉をぐるりと巡る広大な移動」と「記憶を巡るミステリアスでドラマチックなストーリー」です。

謎解きに必要な探索は、駅周辺だけで終わらず、近隣の街歩きを15分程度する機会も多く、知らない街や意外なスポットを歩くワクワクが感じられました。

男子高校生を主人公に、憧れの先輩を助けるために奔走するストーリーは感情移入しやすくドラマチック。終盤では推理をする展開もあり、大人が集中して楽しめるお話だったと思います。お子さんは、大人の方と一緒にプレイするのがいいですね。

謎解きの難易度は中程度。オーソドックスな問題が多く、リアル宝探しに慣れている人であればサクサク進められますし、慣れていない人は公式ヒントを見ながらでも十分楽しむことができるレベル感でした(謎解きの詳細は、後述をご覧ください

また今回、「オリジナルバインダー」が謎解きキットに付いています。周遊タイプの謎解きでは、立ったまま問題を解いたり、豊富なアイテム類を持ち歩くのに苦労しがちです。いつもならマイ・バインダーを持っていくところですが、その手間が省けました。

蜃気楼列車「オリジナルバインダー」の写真

郷愁感のあるデザインのバインダー(収納ポケットはついていませんでした)

蜃気楼列車「両国駅NewDays」の写真

謎解きキットはJR両国駅、改札出て左前方のNewDaysで販売

蜃気楼列車「キット販売の様子」の写真

店舗に入ってすぐの正面で販売されていました

 

ハンターズビレッジについて

「蜃気楼列車と追憶のカケラ」は、ハンターズビレッジのポイント獲得対象にもなっています。

「タカラッシュ!」さんが開催するリアル宝探しを中心に、会員同士でポイントを競い合うシステム。従来よりあった無料会員の「デジタルアイテム(クエストにちなんだ画像)」収集や、有料会員の「タカラッシュ・エクストリーム・クラブ」などが統合され、「トレジャーハンター」をイメージした世界感で、様々な宝探しイベントと連動しています

ポイント獲得に対し、次のような注意点があります。

・ポイント獲得には、キット封入の「発見報告用ID」が必要
・クリア報告前に参加表明することで獲得ポイントアップ
・クリア前のヒント閲覧で、獲得ポイント半減
・クリア前の解説閲覧で、獲得ポイントゼロ

公式サイトリンク:Hunter's Village(ハンターズビレッジ)

悲しみの勇者の物語「ハンターズビレッジの紹介」の写真

所要時間の目安

実際にかかった所要時間:6時間
(公式想定:7.5時間)

今回、公式サイトでは想定プレイ時間が示されていません。謎解きキットに封入されているパンフレットに「タイムスケジュール例」が示されており、それを見て初めて7.5時間想定されていることを知りました。

蜃気楼列車「タイムスケジュール例」の写真

パンフレット記載のタイムスケジュール例

キット販売場所のある「JR両国駅」をスタートしてから「クリアキーワード」の入手まで、実際は6時間かかりました。最終問題は列車移動を伴わない、どこでも出来る問題でしたが、それを考慮しても、探索に5時間30分以上はかかる大ボリュームです。

謎解きやリアル宝探しに慣れている人で「6~7時間」慣れていない人が公式ヒントを見ながらのプレイで「7.5~8.5時間」くらいが所与時間の目安になると思います。

プレイ可能時間が特に設定されていませんが(探索は屋外メイン)、夜間は探索に不向きな箇所や近隣の住民の方に気を使うシーンも多くなります。

公式で想定されている通り、10時~11時頃には両国駅をスタートするスケジュールが安心ですね。

時計ウサギ単体のイラスト

交通費の考察(1日乗車券はお得か?)

実際にかかった交通費:大人1,804円
※JR両国駅~最終駅(Suica使用、有料特急の利用なし)

公式では「Suica」の利用が推奨されています。一方で、JR東日本では平日に利用できる一日乗車券「ひみつの平日パス」及び、休日に利用できる「休日おでかけパス」「のんびりホリデーSuicaパス」があり、今回の探索範囲がパスの利用範囲にも含まれています。

結論を言うと、JR両国駅から最終探索駅までの交通費は「大人1,804円」で、公式推奨の通り「Suica」で十分です。自宅までの行き帰りが、一日乗車券の利用範囲に入っており、合計「大人1,000円程度以上」かかるのであれば、上記一日乗車券を利用する価値があります

JR東日本1日乗車券の利用範囲例の画像

1日乗車券の利用範囲例(クリック拡大)※詳細は公式情報をご確認ください

《ひみつの平日パス》
料金:
大人2,720円(税込)
子供1,360円(税込)
利用期間:
第1期 2021年7月1日~2021年7月19日
第2期 2021年8月1日~2021年9月30日

《休日お出かけパス》
料金:
大人2,720円(税込)
子供1,360円(税込)
利用期間:
土休日および
4月29日~5月5日、7月20日~8月31日、12月29日~1月3日の毎日

《のんびりホリデーSuicaパス》
料金:
大人2,670円(税込)
子供1,330円(税込)
利用期間:
土休日および
4月29日~5月5日、7月20日~8月31日、12月29日~1月3日の毎日

※「のんびりホリデーSuicaパス」は、ICカードタイプのSuica専用
※上記3乗車券とも範囲内の普通列車のみ利用可。有料特急・座席指定席は差額の支払いで利用可(「のんびりホリデーSuicaパス」は新幹線の利用はできません)

ご利用の前に公式情報を必ずご確認ください(下記リンクより乗車券名で検索)
公式情報:JR東日本トップ>鉄道・きっぷの予約>おトクなきっぷ

改札のイラスト

「最終駅」がネタバレになるため、お伝えするのが難しい内容ですが、参考までに私の場合を記載します

・自宅最寄りJR駅(パス利用範囲)~JR両国駅「大人220円」
・リアル宝探し中の交通費「大人1,804円」
・最終探索駅~自宅最寄りJR駅「大人726円」

合計:2,750円

私の場合は、一日乗車券とほぼ同額で、あえて利用する必要性はありませんでした(利用は個人のご判断でお願い致します)

蜃気楼列車「一日乗車券」の写真

一日乗車券を購入しましたが、私の場合あまりおトクになりませんでした(購入は各駅の指定席券売機)

概要のまとめ、注意事項

ココがポイント

《概要のまとめ》
・JR両国駅をスタート、「東京」「千葉」のJR沿線の街を巡る広大なリアル宝探し
・記憶を奪う蜃気楼列車にまつわる、大人が楽しめるミステリアスでドラマチックなストーリー
・周遊タイプの謎解きに便利なオリジナルバインダー付き(筆記具もついてます)

《注意事項》
・探索は屋外が多いため、天候に注意
・インターネット接続できるスマホやタブレット必須
・プレイ時間は6時間を超えるため、午前中(10~11時頃)から始めると安心
・キット購入料金以外に、交通費1,804円(税込)かかる
※一日乗車券を買った方が良いかは、記事参照
・公式ヒントの閲覧には、ハンターズビレッジの無料会員登録必要
※ハンターズビレッジについては、記事参照



難易度や謎解きの特徴は?

特徴「一般的なぞなぞやクイズ、アナログキットを利用した作業系問題も」

蜃気楼列車「JR両国駅構内」の写真

最初の探索エリアとなる両国駅。両国国技館の最寄り駅だけあって、相撲を全面に出しています

謎解きの内容は、一般的な「クイズ」や「なぞなぞ」が多く、難易度も難し過ぎない適度なレベルでした。リアル宝探しになれている人ならば、さくさく進められる内容です。

謎解きをすることで、向かうべき場所や駅名が判明し、訪れた場所で次の謎解きに必要な情報を入手。指示に従って街中を15分程度移動するようなシーンもあり、どこへ向かうかわからないドキドキを味わうことができました。

第1~5部構成になっており、部の切り替りに合わせて大きく移動する機会が多かったと思います(最終第5部は現地探索の必要なし)

また、キットを使用したアナログ問題(用紙を折ったり重ねたりする作業系問題)も多くありました。そのような問題には冊子上マークが付いており、テーブルが必要か目安になります。少し探すとベンチやテーブルの見つかる事が多かったので、問題のタイミングも配慮されているのかもしれませんね。

万が一、どうしても解けない問題がある場合は、公式ヒントも用意されています(閲覧にはハンターズビレッジの無料会員登録が必要)

蜃気楼列車「問題ジャンルによるマーク例」の写真

問題ごとに表示されるマークを目安に行動できます

最後の謎「読解力と推理力、ミスリードにひっかかる展開を楽しむ」

最終第5部は現地探索の必要なく、自宅でも解くことができます。1~4部までの内容を振り返り、情報を整理しながら「隠された真実」を推理するような内容です。

第5部をスムーズに解くためには、1~4部までのストーリーを読み飛ばさずにしっかりと把握しておくことが必要でした。特に重要な文章は「太字」で書かれています。太字に注意しながら読むだけでも、最後の推理はとても捗ります

最後の最後は、謎解きキットを使用した大がかりなアナログ問題が待ち受けていました。テーブルのある場所でじっくり取り組みたいですね。

但し、この最終問題、一度間違えることを前提に作られている節があります(エンディング分岐や、ハンターズポイント減点などはありません)。ミスリード後に提示される情報のないまま、真の正解にたどり着くのは至難のワザです。まずは素直に解いてみるしかないですね。

蜃気楼列車「自然に囲まれた階段」の写真

自然に囲まれた勾配を登る機会も。歩きやすい靴で挑戦したいですね(最終問題に関係ありません)

難易度の目安、攻略コツまとめ

ココがポイント

《難易度の目安》
・リアル宝探しに慣れていない人は、公式ヒントを見ないと解けない問題があるかも(小学生以下のお子さんは、大人と一緒のプレイがおすすめ)

《攻略のコツまとめ》
・序盤~中盤は謎解きの難易度は特別難しくない。躓いた時は公式ヒントを活用しよう
※ヒント閲覧には、ハンターズビレッジの無料会員登録が必要
・「1~5部」の切り替りで大きく移動する機会が多いため、心の準備をしよう
※最終第5部は移動や探索なし。自宅でもプレイ可
・キットを折ったり重ねたりする作業系問題は、テーブルのある場所で取り組もう
・最終問題は、それまでのストーリーの読み込み必須。太字に注目しよう
・クリアするためには一度ミスリードに引っかかって、情報を得る必要あり
※エンディング分岐や、ハンターズビレッジのポイント減点なし

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実際に遊んでみたリアルな感想

感想「想定以上のボリューム、探索では一歩踏み込んでみる楽しみ方も」

蜃気楼列車「JR沿線の風景」の写真

プレイ中に寄道して出会った景色たち

とにかく大ボリューム、謎解き三昧の一日を過ごすことが出来ました。移動が広範囲に渡り、列車の乗車時間も長いですが、訪れる駅が丁度良い距離感で設定されていたので、移動時間の長さはさほど気になりませんでした。

鉄道・電車系の周遊謎解きでは、探索が改札を出てすぐの場所で完結していることも多いですが、今回は街歩きをする必要があり、訪れた駅や周辺の土地の雰囲気をより味わうことができました。但し、有名な観光スポットを訪れると言うよりは、何が待っているか分からない「未知の楽しみ」に焦点があったと思います。まさにリアル宝探しの醍醐味ですね。

また、探索ルートから少しだけ外れてみる、又は一歩踏み込んでみると、その街や駅の意外な側面が見えてきますね。美味しいパン屋さんがあったり、見晴らしの良いイートインスペースがあったり。例えば、両国では駅の隣に、土俵のある商業施設「江戸NOREN」があり、ランチをするのに丁度良いお店が並んでいました。謎解きキットには書かれていない、ちょっとした発見をする楽しみ方もありますね。

蜃気楼列車「両国駅江戸NOREN」の写真

JR両国駅に隣接する商業施設「江戸NOREN」

蜃気楼列車「根津鶏はなの親子丼」の写真

江戸NOREN「根津 鶏はな」の水郷赤鶏 親子丼1,130円(税込)

 

昨年開催された千葉内房線や外房線を巡るリアル宝探しとビジュアル、謎解きの形式は似ていますが、今回は都内探索もあり、巡ることになる路線は異なります。そちらの印象が強い人は、別物と思った方が良いです。ご家族や恋人、友人同士など、謎解きの好きな仲間とちょっとしたお出かけ気分で楽しめるリアル宝探しだったと思います

それでは、最後まで記事をご覧いただき、ありがとうございました!

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